Furisapo

はじめての登録

フリマサポート(フリサポ)のアカウントを作成します。登録完了後はそのまま認証コード入力画面へ進み、初回コードの確認が完了すると利用開始できます。以後は同じ端末なら30日自動ログインし、通常ログインで60日以上空いた場合のみ再度OTPが必要です。

登録時に必要な情報
表示名、電話番号、生年月日、メールアドレスの再入力確認、パスワード、規約同意が必要です。屋号は任意です。
注意事項
表示名は6〜32文字です。使える記号は `+ - _ @ &` のみで、スペースは使えません。パスワードは8〜32文字です。

6〜32文字で入力してください。使える記号は `+ - _ @ &` のみです。スペースは使えません。

半角数字のみで入力してください。ハイフンは不要です。

18歳未満は選択できません。

この利用規約(以下「本規約」といいます。)は、フリマサポート(以下「本サービス」といいます。)の提供条件および本サービスの利用に関する本サービス運営者(以下「当社」といいます。)とユーザーとの間の権利義務関係を定めるものです。ユーザーは、本規約に同意した上で本サービスを利用するものとし、本サービスの利用開始時点で本規約のすべての条項に同意したものとみなされます。

第1条(適用)

本規約は、本サービスの提供条件および本サービスの利用に関する当社とユーザーとの間の一切の関係に適用されます。当社が本サービス上または当社ウェブサイト上で掲載する個別ルール、ガイド、ヘルプ、注意事項、ポリシー等は、本規約の一部を構成するものとし、生成AIポリシー、商品登録ポリシー、拡張機能ポリシーおよび各種ガイドもこれに含まれます。

本規約と個別ルール等の定めが異なる場合には、特段の定めがない限り、個別ルール等が優先して適用されます。

第2条(定義)

本規約において使用する主な用語の意味は、次のとおりとします。

  • 「ユーザー」とは、本サービスを閲覧し、または利用するすべての個人をいいます。
  • 「登録ユーザー」とは、当社所定の登録手続を経て、本サービス上のアカウントを保有するユーザーをいいます。
  • 「登録情報」とは、登録ユーザーが当社所定の方法で当社に提供した情報をいいます。
  • 「外部サービス」とは、フリマサイト、決済サービス、メールサービスその他当社以外の第三者が提供するサービスをいいます。
  • 「投稿データ」とは、商品名、仕入れ情報、販売記録、メモ、プロフィール情報その他ユーザーが本サービスに入力または送信する一切の情報をいいます。
  • 「AI機能」とは、本サービス上でユーザーの入力情報をもとに商品説明文その他の下書きを生成し、または補助する機能をいいます。
  • 「拡張機能」とは、ブラウザ上で動作し、ユーザーの明示操作に基づいて外部サービス画面の情報取得、入力補助、状態確認等を支援する当社提供の補助機能をいいます。

第3条(登録)

本サービスの利用登録を希望する者は、当社の定める方法により、真実、正確かつ最新の情報を当社に提供して登録申請を行うものとします。未成年者その他行為能力に制限がある者は、本サービスを利用できません。

当社は、当社所定の基準により登録の可否を判断し、登録を承認した場合に限り本サービスの利用を認めます。当社は、登録申請者が以下のいずれかに該当すると判断した場合、登録申請を拒否し、または登録後であっても承認を取消すことができます。

  • 登録情報に虚偽、誤記、記載漏れまたは成りすましの疑いがある場合
  • 過去に本規約違反等により利用停止、退会処分等を受けたことがある場合
  • 反社会的勢力に該当し、またはこれに関与していると当社が合理的に判断した場合
  • その他、当社が本サービスの利用を相当でないと判断した場合

第4条(アカウント管理)

登録ユーザーは、自己の責任においてアカウント、メールアドレス、パスワード、確認コードその他認証手段を厳重に管理し、第三者に利用させ、貸与し、譲渡し、共有し、または名義変更してはなりません。

当社は、ログイン情報が一致して使用された場合、当該利用を登録ユーザー本人による利用とみなすことができるものとし、その結果生じた損害について責任を負いません。登録ユーザーは、アカウントの不正利用を認識した場合、直ちに当社へ通知し、当社の指示に従うものとします。

第5条(本サービスの内容)

本サービスは、ユーザーによる在庫、出品、販売記録、収益その他関連データの管理を支援することを目的としたクラウドサービスです。当社は、本サービスの機能、構成、画面、名称、仕様、提供範囲、対応外部サービス等を、事前の通知なく追加、変更、停止、終了できるものとします。

当社は、本サービスがユーザーの特定の目的に適合すること、外部サービスと常に連携できること、入力データの完全性または計算結果の正確性を保証するものではありません。最終的な確認、出品判断、価格設定、税務判断、法令遵守は、ユーザー自身の責任で行うものとします。

本サービスには、AI機能、カテゴリカタログ取込み機能、拡張機能その他の補助機能が含まれる場合があります。これらの機能は、ユーザーの作業を補助するためのものであり、出力内容、候補表示、入力補助結果、外部サービスとの整合性、適法性、完全性、最新性または目的適合性を保証するものではありません。

ユーザーは、AI機能、商品登録機能または拡張機能を利用する場合、生成AIポリシー、商品登録ポリシーまたは拡張機能ポリシーの定めに従うものとします。

ユーザーは、AI機能または拡張機能によって生成、提案または補助された内容について、公開、保存、出品、送信その他の利用に先立ち、自ら確認、修正および最終判断を行うものとします。当社は、当該内容に依拠したことによる損害について責任を負いません。

第6条(外部サービスとの関係)

ユーザーは、外部サービスを利用する場合、自己の責任と費用において当該外部サービスの利用規約、ガイドライン、手数料体系、アカウント制限、API 制限等を確認し、これらを遵守するものとします。

当社は、外部サービスの仕様変更、停止、アカウント凍結、データ欠落、連携エラー、通信遅延その他外部サービスに起因して生じた損害について責任を負いません。外部サービスとの連携機能は、ベストエフォートで提供され、当社はその継続性または完全性を保証しません。

ユーザーは、拡張機能を利用する場合、自らが利用する外部サービスの画面上で、自己の責任において操作、入力確認および送信確認を行うものとします。当社は、外部サービス側の画面変更、入力制御、カテゴリ変更、配送制約、アカウント制限その他により、補助機能が期待どおり動作しない場合であっても責任を負いません。

第7条(禁止事項)

ユーザーは、本サービスの利用にあたり、次の各号の行為またはそのおそれのある行為を行ってはなりません。

  • 法令、公序良俗または本規約に違反する行為
  • 当社、他のユーザー、外部サービス事業者その他第三者の権利または利益を侵害する行為
  • 虚偽情報、誤認を招く情報、権利侵害性のある情報を入力または送信する行為
  • 本サービスのサーバー、ネットワーク、システム、セキュリティ機構に過度な負荷をかける行為
  • リバースエンジニアリング、スクレイピング、ボット利用、脆弱性調査、過度な自動化その他本サービスの運営を妨げる行為
  • 不正アクセス、アカウントの不正取得、第三者へのなりすましまたはそれらを助長する行為
  • 外部サービスの利用規約、技術的制限または表示ルールに違反し、またはそのおそれがある態様で、AI機能、拡張機能その他本サービスを利用する行為
  • 当社の事前承諾なく、本サービスを商用再販売、再許諾、再配布、白ラベル提供する行為
  • 当社が不適切と合理的に判断する行為

第8条(投稿データおよびユーザーデータ)

ユーザーは、投稿データについて、自らが適法に入力または送信する権限を有し、第三者の権利を侵害しないことを表明し、保証するものとします。ユーザーは、投稿データの正確性、完全性、適法性について自ら責任を負います。

当社は、本サービスの提供、保守、障害対応、改善、分析、統計化、不正防止、問い合わせ対応、関連機能の開発および品質向上のために必要な範囲で、投稿データを閲覧、複製、加工、保存、解析、利用することができます。なお、当社は、個人を特定できない形に加工または集計したデータを、サービス改善、マーケティング、資料作成その他当社の裁量で継続的に利用できるものとします。

当社は、投稿データのバックアップ義務を負いません。ユーザーは、必要に応じて自己の責任でバックアップを行うものとします。

第9条(知的財産権)

本サービスおよびこれに含まれるプログラム、デザイン、文章、画面構成、商標、ロゴ、ノウハウその他一切の知的財産権は、当社または正当な権利者に帰属します。本規約に基づく本サービスの利用許諾は、本サービスに関する知的財産権の譲渡または使用許諾を意味するものではありません。

ユーザーは、当社の事前承諾なく、本サービスに関する資料、画面、コンテンツ等を複製、転載、改変、公衆送信、販売その他当社の利用態様を超えて使用してはなりません。

第10条(利用停止、登録抹消等)

当社は、ユーザーが本規約に違反し、またはそのおそれがあると判断した場合、事前通知なく、投稿データの削除、アカウントの一部機能停止、ログイン制限、メール確認の留保、アカウント停止、登録抹消、法的措置その他当社が必要と判断する措置を講じることができます。

当社は、前項の措置によりユーザーまたは第三者に生じた損害について責任を負わず、また、当該措置の理由を開示する義務を負いません。当社は、当社に生じた損害について、ユーザーに対して賠償請求を行うことができます。

第11条(本サービスの中断、停止および終了)

当社は、次のいずれかに該当する場合、ユーザーに事前通知することなく、本サービスの全部または一部の提供を中断または停止することができます。

  • システム保守、点検、更新、障害対応、緊急修繕を行う場合
  • 通信回線、クラウド基盤、外部サービス等に障害、制限または停止が生じた場合
  • 天災地変、火災、停電、感染症、戦争、騒乱、法令改廃、行政指導等の不可抗力が生じた場合
  • その他、当社が運営上または技術上必要と判断した場合

当社は、当社の裁量により、本サービスの全部または一部を終了することができます。終了に際しては、合理的な範囲で事前告知に努めますが、緊急性その他の事情により直ちに終了することがあります。

第12条(保証の否認および免責)

当社は、本サービスがエラー、バグ、誤計算、不具合、セキュリティ上の欠陥を含まないこと、本サービスが中断なく継続すること、特定の結果を達成すること、外部サービスと継続的に接続できること、ユーザーの目的に適合することを明示または黙示を問わず保証しません。

当社は、ユーザーが本サービスを利用したこと、または利用できなかったことにより生じた売上機会の喪失、データ消失、逸失利益、信用低下、外部サービス上の制限、税務・会計・法務上の不利益その他一切の損害について、当社に故意または重過失がある場合を除き責任を負いません。

当社が何らかの責任を負う場合であっても、その範囲は、ユーザーに現実に発生した通常かつ直接の損害に限られるものとし、特別損害、間接損害、派生損害、逸失利益については責任を負いません。

第13条(責任制限)

前条その他本規約にかかわらず、当社がユーザーに対して損害賠償責任を負う場合、その賠償額は、当該損害の原因となった事象が生じた日から直近12か月間にユーザーが当社に現実に支払った利用料金の総額を上限とします。なお、無償提供部分に関する責任の上限は、法令上許容される範囲で 1万円とします。

ただし、本条は、当社に故意または重過失がある場合、または消費者契約法その他強行法規により制限が許されない場合には、その限度で適用されません。

第14条(秘密保持および調査協力)

ユーザーは、本サービスに関連して当社から開示された非公知情報を、当社の事前承諾なく第三者に開示または漏えいしてはなりません。ただし、法令上開示義務がある場合はこの限りではありません。

ユーザーは、当社が本規約違反、セキュリティインシデント、権利侵害申立て、行政機関対応等に関する調査を行う場合、合理的な範囲で協力するものとします。

第15条(権利義務の譲渡等)

ユーザーは、当社の書面または電磁的方法による事前承諾なく、本規約上の地位または本規約に基づく権利義務を第三者に譲渡し、承継させ、担保に供し、またはその他処分してはなりません。

当社は、本サービスに関する事業を第三者に譲渡した場合、本規約上の地位、本サービスに関する権利義務、ユーザー情報、投稿データその他必要な範囲の情報を当該第三者に譲渡または承継させることができるものとし、ユーザーはあらかじめこれに同意するものとします。

第16条(本規約の変更)

当社は、法令の変更、サービス内容の変更、運営上の必要性、セキュリティ上の理由その他相当の事由がある場合、民法その他関係法令に従い、本規約を変更できるものとします。

変更後の本規約は、本サービス上への掲示、電子メールその他当社が適当と判断する方法で周知した時点または周知時に定める効力発生日から効力を生じます。ユーザーが変更後も本サービスを利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなされます。

第17条(通知または連絡)

当社からユーザーへの通知または連絡は、本サービス上の表示、登録メールアドレス宛の送信、その他当社が適当と判断する方法により行います。当社が登録メールアドレスその他登録情報に基づき通知等を行った場合、通常到達すべき時点でユーザーに到達したものとみなします。

本サービスに関する一般的な問い合わせ窓口は、当社が本サービス上で提供する お問い合わせフォーム とします。フォーム以外の連絡手段については、当社が必要と判断した場合に限り、個別に案内するものとします。

第18条(分離可能性)

本規約のいずれかの条項またはその一部が法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定は引き続き完全に効力を有するものとします。

第19条(準拠法および管轄)

本規約および本サービスの利用に関しては、日本法を準拠法とします。本規約または本サービスに起因し、または関連して当社とユーザーとの間に生じた一切の紛争については、当社本店所在地を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

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本プライバシーポリシーは、フリマサポート(以下「本サービス」といいます。)において、本サービス運営者(以下「当社」といいます。)が取得し、または取り扱うユーザーに関する情報の取扱方針を定めるものです。ユーザーは、本サービスを利用することにより、本ポリシーに従った情報の取扱いについて同意したものとみなされます。

第1条(個人情報取扱事業者)

本サービスにおける個人情報取扱事業者は当社です。商号、所在地、代表者名その他法令上表示が求められる事項については、本サービス上、特定商取引法表記、会社概要ページ、または当社が別途指定する表示において公表するものとします。

第2条(取得する情報)

当社は、本サービスの提供、維持および改善のため、以下の情報を取得することがあります。

  • 表示名、電話番号、生年月日、屋号、メールアドレス、外部表示用ユーザーID等のアカウント登録情報
  • パスワードハッシュ、メール確認状況、認証方式、信頼済み端末情報、ログイン履歴、認証ログ等のセキュリティ関連情報
  • 商品名、仕入価格、販売価格、送料、手数料、利益、メモ、カテゴリ、販路設定、商品説明、画像、画像URLその他ユーザーが本サービスへ入力した業務データ
  • IP アドレス、Cookie、セッション情報、ブラウザ情報、OS、端末識別子、アクセス日時、操作ログ、リファラ、通信ログ等の利用環境情報
  • 問い合わせ内容、添付資料、当社との通信履歴、本人確認のために提出された情報
  • 生成AI機能の利用時に送信される商品名、カテゴリ、状態、ブランド、色、サイズ、管理番号、メモ、定型文その他説明文生成に必要な入力情報
  • 拡張機能の利用時に、ユーザーの操作に基づいて取得される外部サービス画面のURL、ページタイトル、表示価格、カテゴリ候補、入力補助対象項目、連携結果その他関連情報
  • 将来、外部サービス連携が実装された場合に、ユーザーの操作に基づき取得される連携先アカウント情報、出品情報、取引関連情報

第3条(取得方法)

当社は、ユーザーによる入力、メール送信、フォーム送信、Cookie の設定、アクセス解析、認証処理、生成AI機能、拡張機能、外部サービス連携、問い合わせ対応その他本サービスの運営に必要な方法により情報を取得します。また、法令に基づき、第三者から適法に提供を受けることがあります。

第4条(利用目的)

当社は、取得した情報を、次の目的のために必要な範囲で利用します。

  • アカウント登録、本人確認、メール確認、認証、ログイン管理およびセキュリティ維持のため
  • 在庫管理、販売管理、利益計算、履歴表示その他本サービスの機能提供のため
  • 商品説明文の下書き生成、カテゴリ候補提示、販路設定補助、外部サービス画面での入力補助その他ユーザーの操作支援のため
  • 不正利用、規約違反、脆弱性攻撃、なりすまし、迷惑行為その他のリスク検知および対処のため
  • 問い合わせ対応、サポート、本人確認、本人への連絡、重要なお知らせの送信のため
  • 機能改善、障害解析、品質向上、保守、監査、ログ分析、統計データ作成、内部検証のため
  • 新機能、関連サービス、キャンペーン、アンケート、利用状況に応じた案内等の配信または表示のため
  • 法令対応、行政機関対応、紛争対応、権利行使または義務履行のため
  • 事業譲渡、組織再編、資金調達、デューデリジェンスその他事業運営上必要な検討または手続のため

当社は、上記目的に関連し、個人を識別できない形式に加工または集計した統計情報、分析結果、利用傾向データを作成し、継続的に利用できるものとします。

生成AIポリシー、商品登録ポリシーおよび拡張機能ポリシーに記載する各機能固有の説明は、本ポリシーとあわせて適用されます。

第5条(第三者提供)

当社は、法令で認められる場合を除き、本人の同意なく個人データを第三者に提供しません。ただし、以下の場合には、法令上認められる範囲で第三者提供を行うことがあります。

  • 法令に基づく場合、裁判所、警察、行政機関その他公的機関から適法な要請を受けた場合
  • 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合
  • 事業譲渡、合併、会社分割その他承継に伴い情報が移転される場合
  • ユーザーの同意または指示に基づき、外部サービスとの連携のために必要な範囲で提供する場合

第6条(委託)

当社は、メール送信、クラウドインフラ、認証、監視、ログ分析、サポート、データ保守、生成AIによる文章生成その他業務遂行上必要な範囲で、個人情報の取扱いを第三者へ委託することがあります。この場合、当社は、委託先の選定を適切に行い、秘密保持契約の締結、アクセス権限の管理、再委託条件の設定その他必要かつ適切な監督を行います。

第7条(外国にある第三者への移転)

当社は、クラウドサービス、メール配信基盤、分析基盤、生成AI基盤その他運営上必要なサービスを利用する過程で、ユーザー情報を外国に所在するサーバーまたは事業者に保存、処理または移転することがあります。当社は、当該移転に関し、法令上必要な措置を講じるよう努めます。

第8条(安全管理措置)

当社は、個人情報への不正アクセス、漏えい、滅失、毀損等を防止するため、アクセス制御、認証管理、通信保護、ログ監視、脆弱性対応、バックアップ、委託先管理その他必要かつ適切な安全管理措置を講じます。

もっとも、インターネット通信および電子的保存の性質上、完全な安全性を保証するものではなく、当社は合理的な範囲で対策を実施するにとどまります。

第9条(Cookie 等の利用)

当社は、ログイン状態の維持、セキュリティ強化、表示最適化、利用状況分析、不正防止その他本サービスの提供および改善のために、Cookie、ローカルストレージ、セッション識別子その他類似技術を使用することがあります。

ユーザーは、ブラウザ設定により Cookie を無効化できますが、その場合、本サービスの一部機能が利用できなくなることがあります。

第10条(保有期間および削除)

当社は、取得した情報を、利用目的の達成に必要な期間、法令により保存が求められる期間、紛争対応・不正調査・セキュリティ維持に必要な期間その他合理的な期間にわたり保持することがあります。

本サービスにおけるアカウントは、退会後、当社所定の期間にわたり停止状態で保持され、その後に論理削除または必要な範囲での削除処理を行います。ただし、法令対応、監査、証拠保全、再開運用、権利保全その他必要がある場合、全部または一部の情報を継続保持できるものとします。

第11条(開示、訂正、利用停止等)

ユーザーは、法令に基づき、当社が保有する個人データについて、開示、訂正、追加、削除、利用停止、消去または第三者提供の停止を請求することができます。請求を希望する場合は、当社所定の窓口へ連絡するものとします。

当社は、本人確認を行った上で、法令に従い合理的な期間および範囲で対応します。なお、法令上応じる義務がない場合、本人または第三者の権利利益を害するおそれがある場合、過度な負担を要する場合その他相当の理由がある場合には、請求の全部または一部に応じないことがあります。

第12条(統計情報等の利用)

当社は、取得した情報を、個人を識別できない形式に加工、集計または分析した上で、統計情報、傾向分析データ、サービス改善資料等として作成し、制限なく利用または公表することがあります。

第13条(お問い合わせ窓口)

本ポリシーに関するお問い合わせ、開示等請求、苦情、相談その他ご連絡は、お問い合わせフォーム から行うものとします。本人確認ができない場合、または必要事項に不足がある場合には、対応できないことがあります。なお、個別対応の過程で必要がある場合に限り、当社は別途連絡手段を案内することがあります。

第14条(本ポリシーの変更)

当社は、法令改正、運営実態の変更、機能追加、セキュリティ対応その他必要に応じて、本ポリシーを変更することができます。変更後の内容は、本サービス上への掲示その他当社が適当と判断する方法により周知した時点または別途定める効力発生日から適用されます。

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